過去の履歴

このトピックには24件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。3 年、 1 ヶ月前 海の会事務局 さんが最後の更新を行いました。

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  • #240

    海の会事務局
    キーマスター

    海の会も設立から20年を経過し、WEBサーバも何度となく変わってきました。
    20年目の節目として完全リニューアルするにあたり、過去の履歴を一部だけ残しておくことにしました。

  • #241

    海の会事務局
    キーマスター

    3年使ったトレーラーがさびさびになり、フレームのストレスのかかる部分に亀裂が入り始めたので、トレーラーを新しくしようと言う話になりました。新品は60万円とかするらしく、とても買えません。中古は10万円前後とお手軽ですが、沖縄までの配送費を考えると20万円ほどとまたこれも現実的ではないです。なので、作ってしまおうと言うことになりました。ユニックで持ち上げ、まな板の上の鯉ならぬ、船台(っつってもブロックですが)の上の船になりました。亀裂が恐ろしいことになっています。

    • #245

      海の会事務局
      キーマスター

      鋼材を切り、まげ、溶接していきます。とんでもない労力を必要とします。休みやあいた時間をを利用してほぼ2ヶ月かかってしまいました。フレームを作り、足回りを移植し、色を塗って完成です。文章に書くと楽そう。

  • #249

    海の会事務局
    キーマスター

    大島釣行前夜TOPページの「燃料フィルターを点検しよう」という言葉を思い出し、ふと燃料の油水分離機を見てビックリ!!油水分離機の下に8割のヘドロが溜まっているではありませんか。もしこのヘドロがエンジンに回っていたかと考えたら怖くてミサにも出れません。しかし、レイコーの500シリーズに付け替えて大正解だねぇ。普通のカートリッジ式のフィルターだったら絶対に詰まっていたよ。レイコーの油水分離機は一目で水やヘドロの溜まり具合がわかるため命を救われた気持ちです。皆さんもレイコー油水分離機付けてるかい!

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    • #253

      海の会事務局
      キーマスター

      レイコーの実力を認め、今回愛艇、遊海2に採用しました。1次的燃料タンクのフィルターは撤去し、ここでタンクのスラッジと水分を同時に除去できるシステムです。目で確認できるグッズは「毛穴スッキリパック」じゃないけれども、ユーザーにとっては気持ち良く、効果もわかるので満足度は高そうです。ちなみにこのフィルター、ひとつ4万5千円です。・・・・トホホ。

  • #251

    海の会事務局
    キーマスター

    保田で大騒ぎしている頃、一人で黙々と船底補修している伊吹号オーナー発見漏水箇所は意外と大きかったっす。私も8日から揚げるのでプラハンマーでチェックしてみよっと!

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  • #256

    海の会事務局
    キーマスター

    中村さんのご指摘どうり、タンク内確認してみますとおや!フイルターがすでに無い!!ついてた形跡はあるんですが・・んで、タンクを吸ってみると黒いタールみたいのがザクザクでますなんなのかわかりませんがガソリンではとけず水に溶けますちょい粗めなのですが即席フィルターを付け、直りますようにと手を合わせ完です

  • #260

    海の会事務局
    キーマスター

    19ftに140psのパワーで思いっきり遊んでいたら引き波にどっかぁ~んと叩いた拍子にコンソールが手前に・・・その後軽修理をして本日本格修理の為に移動中あまりにも面白いので全快で、ぶっ飛んでたらどっかぁ~ん・・・またまたコンソールが傾いてしまいました。(爆)おまけにFRPも少しモゲたっす。。。9月第1週まで入院です。(;_;)トホホ

  • #263

    海の会事務局
    キーマスター

    小雨が降ったり止んだりの天気なので室内で出来るイジリ~しました。とりあえずお得意の電気物からです。笑写真上 配電盤の空きスペースに充電器の表示パネル取り付けこれで常時監視可能です\(^▽^)/写真下 三系統のバッテリーに自動充電できるのに、電圧表示は2系統だけってのがナサケナイ三系統同時に充電可能ですが、トータルで20Aです。本体は床下に設置しましたが写真が無い(爆)

  • #266

    海の会事務局
    キーマスター

    過電流防止装置が組み込まれた米国製コンセントのブレーカーボタンが飛出していたのでリセットの為に押し込んだらボワッと煙が出てしまいました(@_@)隣のホームセンターに駆け込んで日本製に交換しました。この作業は電気工事士の資格が必要です。写真上 コンセントの真ん中にあるボタンを押したっす。写真中 焼けた中身。焼けた部品は高耐圧コンデンサでした。写真下 交換後のN社製・・・どこにでもあるヤツね。

  • #270

    海の会事務局
    キーマスター

    マリンキッズPooのクルージングで片肺になり、エンジンを抜きバラシタ所、何と、クランクシャフトが欠けてました。欠片がカムシャフトに挟まれプッシュロードが変形!さらにピストン下部を欠損。クランクシャフト60云万、カムシャフト20云万その他・・・・・さてさてどのようにイジローか?楽しくなります。(涙)

  • #273

    海の会事務局
    キーマスター

    土曜日ずっごくザブイのでイジリ~しないで船内でウダウダしていたら神様は許してくれなかった。いきなりジェネがストップ!いやいやハッチを開けて点検するとオーバーヒートでそこらに薄茶色の冷却水が飛び散っている。むむむ。。。30分程して冷却水ホースの弛んだ所から漏れ発見したが、ホースバンドを増し締めしたらポロっとバンドが落ちた(爆)なんでかねぇ~??バンドを交換し、清水タップリ入れて正常に復帰(^^;;大事に至らなくて良かったっす。いじり~の神様はサボると何かしらの罰を与えてくださいます。下はバンドを新品交換後の写真だよん

  • #276

    海の会事務局
    キーマスター

    一度でいいからココに投稿してみたかった、、、、、笑約200Lの浸水で大騒ぎの後に撮影した画像ですまあイジリーと言っても荷物降ろしてバケツリレーして、なんとか?っていう混ぜ混ぜして使うパテみたいなので穴を塞いだだけですけど、、、、、

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  • #278

    海の会事務局
    キーマスター

    シリンダーヘッドガスケットから冷却水が漏れてる~ってことで、ヘッドガスケット交換しました。(漏れの原因は3年前のOH作業ミスなんで....(恥))さすがに浮いてる船の上での作業は難しかった、でもなんとか無事復旧しました、4日かけて。作業代は浮いたものの、部品代は42000円なり。ヘッドボルト27本で2万ちょいは高いよ、VOLVOさん(泣)

  • #281

    海の会事務局
    キーマスター

    去年のネタなんですが、ワイパーが途中で止まったまま動かなくなってしまたので、分解しました。原因は鉄+クロムメッキ?のシャフトの錆がアウターガイドの間に固着してしまい動かなくなっていました。叩いても抜けない頑固ものでしたが、556噴きつけ→シャフト回しを何回か繰り返しているうちに抜けました(ホッ)。また分解途中で、端子コネクタのリベットが腐食で抜けてしまいました。メッキすることはできないので、耐水グリスをたっぷり塗って良しとしましたが、無事動くようになって、半年経っても健在です。さすがにワイパ-をばらす人はそういないでしょう(爆)。

  • #284

    海の会事務局
    キーマスター

    やっとUPしました。使用していた昇降式のブラケットが補機重量に耐えられず、壊れてしまいました(父が20年以上前に使っていた年代ものなので壊れて当たり前)。市販品を買うのも勿体ないので、自分で設計し、幼馴染の板金屋若社長にお願いして作ってもらいました。ベニヤは元のを使いました。もともとトランサムステップに取付穴を開けていて流用したためこんな格好になり、強度出す為にもっと高くしたかったのですが、チルトアップ時の制限でとれませんでした。しかも軽量化のため板厚もSUS304の3mmで。一応強度不足を気にして左右3箇所ずつ補強板取付け用の穴まで開けましたが、やはりアイドリングで左右に振れるので、穴を開けておいて正解のようです。まだ付けていませんが、補強板を入れる予定です。

  • #287

    海の会事務局
    キーマスター

    インペラが前回交換から丸2年(500時間)経ったので、念の為確認。写真のように、ブレードが1枚切れ始めていました。早速交換!エンジンのジンク周りも外して確認。こちらはOKでした。皆さんは大丈夫ですか?気になる箇所は無駄足になっても確認しておきましょう。という教訓が生きる1件でした。

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  • #289

    海の会事務局
    キーマスター

    作業もほどほどだが、年を越しそうなので受検する事にした。一応新規登録という形にする。ふと考えたら何事も中と半端になっているため、受験するための準備を行う事とする。まずは新品のリモコンを取り付ける穴の加工を行い、ビニールレザーを張りボートに設置♪♪クラッチワイヤーが新設した木のステーに当たるためステーをノコでギーコギコ♪♪おぉっといけない!スイッチ付けるのを忘れていた。最近はクラッチがニュートラルじゃないとエンジンが掛からないようになっていないと検査通らないのよね。取り説に従い、メインスイッチのセルモーターを起動させる配線をスイッチにジャンプさせギボシで接続。動作を確認すると正常に動作♪♪♪クラッチの無事取り付け完了!動きもスムース。あぁ飯になってしまった。次に左舷灯のライトが切れているので交換・・・ありゃ?点灯しない!!よく見たらプラスマイナスの足がついた球じゃねぇーの。買ってきたのは足一個のタイプ・・・若しかして古い?その後ビルジポンプ、清水ポンプの配線、アンカーライトのケーブル交換、アリャこれも点かない。最後にバウバースのクッションを取り出してみたら・・・・・アッチャ~下の木がおもいっきり腐っているじゃないの。そのうちこいつもやっつけなきゃならんなぁ・・・クッションカバーを取り外そうとするが、ジッパーは固着してとれない。しゃあないので切ってクッションを取り出しカバーは洗濯。洗剤を入れた水が見る見る黒くなってドロドロ!そのうちチャックも付け直してあげなくっちゃ。本日はリコモンしか画を撮らなかったから、明日は色々撮影しよう。

    • #292

      海の会事務局
      キーマスター

      0820ルコネ運河出航本日の目的地はYFC。HIROさんのシート(FR-25)を奪いに、テスト航行を兼ねての初クルージング。ベタベタの海を3200回転をキープしながらのんびりとした航行です。何が原因か良くわからないが、3250回転以上回らないのだ。それでも16ノット巡航で45分後にはYFC到着。いやぁ~結構早いなぁ。なんてったってルコネの2倍もの速度だから時間も半分。ルコネじゃ三崎まで4時間も掛かっていたんだけど、今度は2時間で行けるってことですよね。YFCに到着し、以前から気になっていたエンジンの調子に付いて、POOKAの猪野パパにちょっと見てもらったところ、やはり一発具合が悪そうとのこと。どれが悪いのかを探るためには、アイドリング回転中にノズルを一本ずつ緩めて見るのが手っ取り早いとのこで早速一本ずつ緩めてみる。すると一発で何処が悪いと分かってしまった。どうもパイプが詰まっていたようで、一旦緩めて再度閉め直したらあ~ら不思議若干ばらついていた回転がスムースになってしまいました。良い事教えてもらったので今後調子悪いときは試してみることが出来ます。その後HIROさんがシートを持って到着。早速奪い取って置いて見ると以外としっくり来ています。その場でイジリーし仮付け完了。帰りはラクチン!!エンジンもフルスロットルで最高回転の3600prmを若干上回る3800prmまで回るようになり最高速も3500rpmで18ノットを記録!船底にはだいぶ貝が付いているので、これを綺麗にすれば20ノットは夢じゃなくなります。波捌きは悪くは無いのだが、結構ウェットなボートである。沖楽よりだいぶましかもしれないが良く掛かってきます。夕方4時にルコネ運河に到着。無事事無きを得てのテスト航行でした。

    • #295

      海の会事務局
      キーマスター

      八海のトランサムステップはチークなので磨けば綺麗なんです。逆に磨かなければ白っ茶けた薄汚れたただの木なんですけど・・・まずはペーパーがけを行い薄っすらと一皮剥いて、オイルをたっぷりと塗ってあげ、10分ほどしたら拭きあげて、再度ペーパーを掛け、もう一度塗ってあげます。一度でも結構綺麗になりますが、二回やったほうがより赤味がかってきて綺麗に仕上がりますね。八海は3ヶ月に一度塗ってあげています。

    • #298

      海の会事務局
      キーマスター

      GW最終日はイジリーをしていました。進水後半年が経ち、調整が必要な部分がだいぶ分って来たため、そのうちの一つである航行姿勢をちょっと調整してみました。八海は3300rpm位まで多少バウアップで走るのですが、それ以上の回転になると固定式のスタビライザーが効いてバウを下げてしまう・・・いやスタンが持ち上がってしまう傾向にあり、そのため波を被る率が高くなっていました。以前スタンに大人2人が椅子に座っていた状態で全開にした時かなり良い姿勢だったためスタンに錘を乗せることにしたんです。実際には土のう袋10袋に錘となる玉砂利を約10kgずつスタン下の空きスペースに配置。この日は風も強く多少波が立っていたためテスト航行にはうってつけの状況。燃料も満タンにしていざ走らせてる。3000,3200,3300,3400,3500,3600,3700と以前のようにバウを下げずに良い姿勢。バウアップしている分だけ波捌きも良く比較的ドライなキャビンになった。反面バウアップした事により、多少叩くような感じになったことも事実。係船時もスタンが30mm程度沈み、バウは50mm程度上がっていたので、雨水もベイラーより程よく流れ出てくれそうだ。次回は船底掃除時に固定のスタビライザーの調整を行う。調整できなきゃ可動式のスタビライザーに交換だな。小遣い貯めなくては。(笑)

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    • #300

      海の会事務局
      キーマスター

      今回の釣行後スタンチューブにグリスアップしていたら、とうとうグリスが切れてしまったのでグリスリリーサーにグリスを足そうと外したら・・・いや~な所が折れ曲がっていました。色々調べたら折れているように見える部分は、実は高圧ホースの外側にあったチューブが切れていただけと判明。シリンダー内は綺麗だったので応急処置としてFRPパテで固定し、テープをぐるぐる巻きに巻きつけときました。しかし、何の代用だか知らないけど元々ちゃっちいのが錆びて大変です。今度グリスが切れたらリリーサーの交換次期ですね。

    • #304

      海の会事務局
      キーマスター

      八海には色々驚かされる事があります。最初はステンレスの電食でボルトもナットも鉄の如くスカスカになっているのを発見!またジャンプする度にどこからともなく降ってくるプラスチックの破片!今回はこの破片の元を処理することになりました。このプラスチックの破片、元は窓ガラスに充填されていたシリコーンだったようです。挺齢30歳にもなるとシリコーンも石になっちゃうのね。先週つい飛んでしまった時、着水と同時にガラスがバコっと外れてしまい、キャビン内はシリコーンの破片だらけになってしまいました。ここまで来たら、ブリッジの窓ガラス全部のシリコーンを打ち直ししなければ収まりません。もちろんこれを機会にブリッジのニス塗りも実行したい。そんな事を考えながら日曜の朝遅くから窓ガラス外しに取りかかりました。前オーナーが適当にシリコーンで増し止めしていたので以外と手間が掛かります。それにもめげず、シリコーンの柔らかい部分をカッターで、また化石となっている部分をスクレーパーでコリコリと削り落として行く地味な作業が続きます。もちろんシリコーンを剥す前に、チーク部分をハンドグラインダーで削り無垢にしてゆきます。1枚1枚丁寧にガラスを外しガラス面に付いたシリコーンをカッターで削ぎ落とし、チーク部分はペーパーで削りエアーで綺麗にした後にヤニ止めシーラーを塗ります。シーラーとニスの買い物を含めここまで既に8時間!今回はチーク部分とガラスの接着は耐水性の両面テープを使うことにしました。このため取り合えずガラスの張り付けはあっという間に完了!ガラスの重さで両面テープが剥がれないように、借り止めに釘を数本打ち本日の作業はここで終了。次回はシーラーをサンディングした後にニスを塗り、最後にシリコーンを充填して完了の予定です。真っ白になっていたチークもペーパーを掛けてシーラーを塗れば取り合えず赤くなってくれるので結構綺麗に見えます。ニスは短時間ではたっぷり塗れませんから1日で3回も塗れば限界でしょう。これを2回ほど繰り返せば3年は持つかな?

    • #308

      海の会事務局
      キーマスター

      しかし、この良い天気に何をやっているんだろうねぇ・・・・俺も早く海水浴へ行きたいよ~。土曜は夕方よりニス塗り作業を開始!予め塗ってあったシーラーを#300のペーパーでシコシコと地均しから始まります。ペーパー掛けしているうちに、チークのベースとガラスに結構隙間がある事を発見。DIYセンターに銅釘を買いに走るが調度良いのがなく真鍮釘で代用する事にした。この釘でガラスを押さえ付ける為です。元々ガラスを外す時に気が付いたのですが沢山の錆びて折れた釘が出てきたんです。元々この釘でガラスを押さえて入たんでしょうね。特に浮きが激しい所に、数本ずつ釘を打ち、ニスが船体やガラスに付かないようにマスキングテープを張り巡らします。ペーパーの埃を取りニス塗り開始。一度目を塗り終えた所で晩御飯を摂りに一旦帰り、のんびりした後に二回目を塗りに再び八海へ。約2時間のインターバルを経て塗面を触って見ると、この気温の性でよく乾いている。発電機を動かし投光器を付け作業再開。表面のざらつきを押さえるために再度軽くペーパー掛けを行い二回目を塗り土曜は終わり。翌日曜日は朝8時より作業開始。しかし、日が高くなるに連れてニスの乾きが早くなり塗面はボロボロ!!マジカヨ~!がっくりしながら、塗面を日陰に回しながら手早く2回計4回のニス塗りが午前中に完了。マスキングを剥し午後よりシリコーンシーラントの充填を始める。しかし・・・・暑過ぎる!シリコーンも塗った直後に表面が乾燥し仕上げをしようとするとボロボロとシリコーンの固まりが出来てしまう。これも修行が足りないのだと、充填面積を少なくして素早く仕上げて行く。シリコーンは固まる前にマスキングを素早く剥してほらこの通り!今回は黒のシリコーンを使ったが、引き締まって見えるため正解であったと思う。廻りを片付け、夕方には定期巡視を行い帰ってきてからOIL交換を行い今回のメンテナンスを完了した。

    • #312

      海の会事務局
      キーマスター

      残暑の厳しさにはまいりますね。窓の開かない八海はビニールハウス状態。このままではせっかく蓄えた脂肪がみんな溶けて無くなってしまいそうなのでなにか良い手は無いかとキャビンに隠しているイジリーBOXを隅々まで弄っていたら、出てきた出てきた♪数年前に機関室の掃気用に購入していた3inブロワー♪♪横浜港内で漂いながら配線盤より操船席まで配線をし、ギボシを付けて結線するとブワーっと強烈な風が噴出し、あわや溶けて無くなりそうな脂肪を維持する事に成功!!やっぱ持つべきものはイジリーBOXですねぇ。ちょっと快適!!

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